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六地蔵石幢(小金井市本町)
六地蔵石幢(小金井市本町) 小金井街道と連雀通りの交差点付近にあります。六角の石幢の各面に六地蔵を浮彫りにしたものが六地蔵石幢で、地蔵信仰の隆盛とともに室町時代から造られるようになった。 ...続きを見る

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2008/06/08 06:27
小金井水田跡の碑(小金井市中町)
小金井水田跡の碑(小金井市中町) 市内には最盛期には49haの水田があり、都内でも有数の米どころであった。しかし、昭和45年の収穫を最後に水田が姿を消した。翌年記念碑が建てられ、その下に米作の歴史が書かれた和紙や籾などを入れたカプセルが埋められている。 ...続きを見る

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2008/06/08 06:26
小金井神社の石臼塚(小金井市中町)
小金井神社の石臼塚(小金井市中町) 小金井神社の拝殿の左手に奇妙な塚があります。 「石臼塚の由来」の碑文が掲げられています。 「石臼は遠い昔、石器時代から我々に欠くことの出来ない生活の道具として親しまれて何千年となく使われてきた石臼も時により場所により変化を見せてきたが、この大戦後の生活様式の急変はついに顧みられないものとなり、いつとはなしに一つ二つ姿を消すありさまに、心ある人々はこの里に残る全てを集めて塚を造り、感謝をこめて、人と臼との久遠の別れとするものなり。昭和48年6月吉日」 ...続きを見る

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2008/06/08 06:24
はけの小路(小金井市中町)
はけの小路(小金井市中町) ハケと通称される国分寺崖線は、古多摩川の浸食によってできた武蔵野段丘と、それから一段低い立川段丘の間の高さ15から20メートルの落差をもつ崖です。そして、ハケ下には、豊富な湧き水がいくつも点在していて、その湧き水を集めたのが野川の流れです。このハケと野川の間にあるのが、地元でハケの道と呼ぶみちです。はけの森美術館(旧中村研一記念美術館)の横には、ハケの湧水からの小川に沿って、ハケの小路も整備されています。 ...続きを見る

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2008/06/08 06:22
三光院の山岡鉄舟先生之碑(小金井市本町)
三光院の山岡鉄舟先生之碑(小金井市本町) 三光院は釈迦如来を本尊とし、三光国師を護持する尼寺。山岡鉄舟にゆかりのある寺で、庭に山岡鉄舟の碑がある。京風禅料理を味わえる尼寺です。 山岡鉄舟は、明治維新の江戸城無血開城の立役者で、西郷隆盛と勝海舟のトップ会談を実現させ、江戸を戦火から救った幕臣です。 ...続きを見る

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2008/06/07 07:05
貫井神社のひょうたん池(小金井市貫井南町)
貫井神社のひょうたん池(小金井市貫井南町) 創建は天正18年(1590)と伝わる旧貫井南の鎮守で、かつては貫井弁財天と呼ばれた。雨乞いをすると必ず雨が降るといい伝えられている。境内には清水が湧き、ひょうたん池に注ぐ。石橋、石坂の供養塔などもある。神社の前には「貫井プールの碑」が建っている。大正12年(1923)に青少年の体育向上を目的に、湧き水を集めて50mのプールが作られたという。ハケの上には縄文時代中期の貫井遺跡があり、隣接する三楽の森ではハケに沿った雑木林が大切に保護されている。 ...続きを見る

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2008/06/07 07:03
下小金井村地蔵尊(小金井市中町)
下小金井村地蔵尊(小金井市中町) 平成3年11月 下小金井村地蔵尊 ここに安置されております地蔵尊、庚申塔は、その昔この南の江戸道(今の連雀通)中念坂の分離点西側の三角地にお祭りしてあったもので、中山谷部落の農民が信仰する仏様で、享保元年(1716)7月24日、常念施主加茂下九右ヱ門他3名にて建てられ、其の台座に右国分寺道、左加奈川道と刻まれ、道標も兼ねている。その隣に文化2年(1805)の笠付青面金剛庚申塔は、世話人、権八講中30人によって建てられたので、庚申塔と共に一体の地蔵尊も建てられたと思われるが、いつ頃か尊像は... ...続きを見る

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2008/06/07 07:01
金井原古戦場(小金井市中町)
金井原古戦場(小金井市中町) 碑文には、    史蹟    昭和十二年二月東京府指定    金井原古戦場   正平七年新田義興義宗等   足利尊氏ト此 ノ地ニ戦フ    昭和三十四年十二月     小金井市これを建てる ...続きを見る

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2008/05/12 06:04

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